APPLE WATCH / SWIM

次の一本へ。
自動で進む。

設定した時間で、自動進行。
今の本数と次の開始時刻を、
手元で確認できます。

自動進行の仕組みを示す説明図です。実際のApple Watch画面とは異なります。

泳ぐことに、
集中するために。

プールサイドで画面を探したり、
次の開始時刻を計算したりする手間を減らします。

01

メニューを送る

iPhoneで練習メニューを確認してWatchへ送信します。保存だけでは送信されないため、Watchに届いたことを確認します。

02

Watchで進行

Watchで届いたメニューを開いて開始します。セット数と次の開始時刻を手元で確認できます。

03

次の一本へ

設定した時間に合わせて本数を進め、セットの切り替わりも確認できます。

02 / ON YOUR WRIST — FREE

開始の合図も、途中の操作も。

開始前と開始を振動で案内

次のスタートまでのカウントダウンを表示し、開始前のカウントダウンと開始を振動で知らせます。泳ぎ終わりを検知して次へ進む方式ではありません。

必要なときは自分で操作

一時停止・再開・スキップ・終了ができます。施設ルールと装着条件を確認し、自分に合う操作方式で開始してください。

保存後はオフラインで進行

メニューがWatchに保存されたことを確認すれば、実行中にiPhoneをプールサイドへ持ち込む必要はありません。

結果は再接続後に同期

終了後の結果はWatchに保存され、接続後にiPhoneへ送られます。表示が更新されないときは両端末でSUIROを開き、通信状態を確認します。

対応端末・施設ルールを確認する

WHAT IT DOES

次の開始を、
手元で確認する。

自動進行は、設定済みのサークル(スタートから次のスタートまでの時間)と種目時間をもとにセットを進める機能です。泳法・距離・ラップを自動認識する機能ではありません。練習の流れを手元で確認できるようにし、プール中のWatch操作を減らします。

NEXT / REFLECT

泳いだ記録を、
次の一本の判断へ。

練習回数、距離、実施時間とその傾向を見返し、次の練習へつなげます。

記録から次の練習を考える